せい☆どく

せい☆どく

感想垂れ流し系

オーバーヒート

熱が38度出てちょっとぼんやりしながら夢と現の区別がつかなくなってきた。ああ、次は39度だ…。
熱が出て喉が痛くて身体の節々が痛いと言う人と車という密閉空間で数時間一緒にいたらそりゃうつるわなぁ。
その上休日は早起きして寒い中引越し作業をしたり平日1日目から12時間ほど外周りしたり。
さすがに治す暇もない。

週刊少年ジャンプ 4・5号

・ワンピース
ハンコックはもう色々ダメだ。
結構簡単に進入できたけど早速バギーと合流するとは思わなかったなぁ。強いのか弱いのか判断がつかん。
クロコダイルやジンベエもいるらしいし囚人が出せ出せ言ってるし、ここは1つ全部開放しきってしっちゃかめっちゃかの大暴れを期待したいところ。


・ナルト
悟空ー!早く来てくれー!に見えた。ちょうどピッコロさん的なカカシも死んでることだし。
ただナルトが来たところで欠片一片も希望は見えないのだが。元気玉どころか界王拳も習得しきってないし。


銀魂
うーん、以前ならこういう話は完璧にツボにはまるか最低でもクスリとくるものだったが最近は全然かすりもしなくなってきた。
自分の嗜好が劇的に変わったとも思えないしやはり作者のネタの出し方に変化があったとしか。


バクマン
うーん、やっぱり主役コンビにあまり魅力がない。作中で言ってる通りこれが「主役と同等かそれ以上に魅力があるライバルキャラがいる」ってことなんだろうけど。
あまりに俺が俺がを通しているというか担当も良くこの時点で切らないもんだ。
そんなに生意気を言うならそういうことが出来る出版社でどうぞ、と一蹴されそうなもんだが。
しかし亜豆の方はまさかとは思うが枕営業を描写するのだろうか…権威のある爺さんに寝取られとはまた美味しいネタを。


・ブリーチ
下乳さんが脱いだ、ということしか覚えてない。
今更1番とか2番とか見せられても実力が急激に上がるわけじゃないしなぁ…。


アイシールド21
いやいやいやいやいやいや…3点同時に押せば中学生でも金メダリストを止められるとかさすがにファンタジーすぎる。
最低でも1発限りのびっくり技、ここぞというときに相手を驚かせてバランスを崩させたというならまだしもやる度に効いてたっぽいし。


・ぼっけさん
2話にして新キャラ投入で世界観を説明させてるけどテンポとしては悪くなし。
いきなり攻撃してくる辺り物騒なキャラではあるがヤバそうになるとすぐギブアップする限りへタレキャラと思っておいて間違いは無いか。


・マイスター
前回怒鳴ったのはそんな無茶なやり方で身体を壊したらどうするんだ、ということだったか。
まぁ分からないでもない…かなぁ?そういう場面が必要なときもあるし使い分けろってことなんだろうけど開口一発ふざけるなはさすがに厳しすぎるかと。


・トリコ
カラーは一瞬別の話がもう始まったのかと思った。このせいで値段上がったのだろうか…。
本編の方は敵組織の全貌がおぼろげながら明らかになりつつ今いる場所に危険度も再確認。
なんかもういきなりグルメレベルのインフレが始まってるけど大丈夫なんだろうか。ガララワニとかもはや児戯すぎる。


ぬらりひょんの孫
つらら可愛いよつらら。
自分の百鬼夜行を、とか言ってたのにいきなり夜の自分に変身して全員を従わせるってのは気になるところではあるがそういう部分も見せつつついてくる妖怪を選別するってことかな
ただこれから仲間集めかと思いきやいきなり相手と全面衝突してるけどもうこの話終わるのだろうか。


・サイレン
新手のスタンド攻撃か。


ネウロ
ああっ、クラスメイトが出てきてしまった。さすがにそこまでグロネタはやらないかっていうかやれないか。
ネウロとの関係はシンプルながらも印象深い演出で元鞘入りと。本当に右のページの法則を大事にする作者だ。


・とらぶる
蜜柑回。以前どこかで見たことある耳あてだけどやっぱりあれだろうか。
しかしこういうちょっと良い話をやってる余裕があるのか、はたまたもう余裕がないから周辺の地固めをしているのか…。

喰霊-零- 第12話 「祈 焦」

良い俺達の戦いはこれからだ!であった。


今までの積み重ねを爆発させたまさに最終回にふさわしい決戦。
前回の最後と冒頭が繋がらない気もするけどそんな些細なことは気にしないでおこう。
これまでねっちりと姉と妹という関係を推し進めてきただけあって良い具合に感情移入できたなぁ。
願いを叶える殺生石に神楽を守りたいという願いを込める黄泉なんて本当にだってヴァと同じ中の人なのかと。
まぁここまで綺麗に終わらせておいて原作じゃ悪霊として復活してるらしいけど。
しかしノリちゃんは最後の最後に駆けつけたと思いきや武器だけ置いて帰るとか一瞬見直しかけて損したぞこれ。
2年後は完全に吹っ切って戦いに参加するらしいけどエピローグだけ見ると現実逃避したとしか思えない遊び人っぷりだ。
そしてまさかの白石稔復活、中の人だけ。
原作主人公に転生できるのならダーツの的にされたのも本望であろう…2期はないだろうけど。
局長と桐ちゃんが生きてたのも割とサプライズであったがまさか幼児退行してるとは思わなんだ。死なないだけマシと思うべきか。
神楽の性格がガラっと変わってたのが気になるけど最愛の人を殺して2年も殺伐とした生活を続ければそりゃああいう風に変わりもするか。


総括。
1話で登場キャラ全滅、2話でヒロイン殺害疑惑とまさに掴みは完璧。
あそこまで思わせぶりな展開をやられてから過去話を展開されたらそりゃ気になって見続けるしかない。
それでも出来が微妙なら普通に切れたんだろうけど中身もまた上手いもんだから始末が悪い、もちろん良い意味で。
こんだけお膳立てされると原作の方も集めてみたくはあるのだが内容やノリが大分違うらしいので若干躊躇しないでもない。1話はネットで見られるらしいけど。
何にせよ原作を引き立てるという意味では大成功のアニメではあった。DVD売上次第では2期やって欲しいもんだなぁ。

今日の5の2 第12話 「ヤキイモ」「コンコン」「フクビキ」「アマアマ」「メリクリ」

小学生ですらクリスマスはラブラブだと言うのに…!


今回は全体的に冬話。
焼き芋だの雪だのクルシミマスだの全体的にキャッキャウフフというかこのリア充っぷりが眩しくて困る。
相変わらず女捨ててるナツミと無表情系とは裏腹に3人娘の年齢不相応な背伸びがなんとも微笑ましい…と思ったらキスしたこれ。
誘う方も誘う方だがやる方も大概アレすぎて末永く押し合わせにとしか。完全に夫婦喧嘩じゃないか…!
クリスマスプレゼントもどこで渡してるのかと思ったら二人一緒の部屋から出てきてるしけしからん。
コージはコージで命懸けの色男っぷりを発揮してユウキとフラグ立ててるとか最近の小学生ときたら。まぁあそこまで意地を張ったら許せるけど。

今日の独り言

猫の愛は幼児をも救う。


ハードウェアの安全な取り外し…?


もしかしてインフルエンザな気がしてきた。


どこで見たか定かではないがりゅんりゅん亭のリン・レンフィギアがえらい可愛くて困る。
もちろんレンの方にも可愛いという言葉は掛かっているのであり半ズボンの隙間がですね。


ああ、量子化してガンダムと融合して文字通り「俺がガンダムだ」って最終回も有りか…。

今日のイラスト

芳佳&リーネ(Delayderさん)
何事か…っ!このけしからん乳は…っ!


とある魔術のインデックス(ぽんこつわーくすさん)
胸がある…だと…!?


フェイト(はるまん会さん)
その胸その脚、誘っているとしか。


キャロ&ルーテシア(ふらぽわさん)
いただきます。


リインフォース(…クソ電々がッさん)
このちょっと鋭い目つきがまたなんとも。


ギンガ(ぷちオタ落描きさん)
操られてる時の事をネタにねちねち苛めるサドスバル、まで読んだ。


チンク(榊工房さん)
姉かわ姉かわ。


間桐桜(TRICK or TREATさん)
やっぱり桜はエロいな。


リトバス4コマ(ironさん)
まさに恭介。


理樹(ときしず。さん)
通常版でも何の問題もないっていうかむしろご褒美です。


魔理沙&パチュリー(ねこタンクさん)
魔理沙意識タイプのまりぱちぇは好みであります。


フランドール(PanischPaffさん)
あまりの寒さに風邪をひいたり。


フランドール(Cuteさん)
スク水の艶やかさと尻にちょっとクラっときた。フランちゃんうふふ。


藤原妹紅(虚牢関さん)
相変わらず凛々しい腹筋で。


八雲紫(カラノツキさん)
存在が18禁。


東風谷早苗(ねズみ砦さん)
てんこ盛り。まさにてんこ盛り。