せい☆どく

感想垂れ流し系

リトルバスターズ!〜Refrain〜 第06話 「逃亡の果てに」

それも全部恭介ってやつの仕業なんだ。


何もかも恭介のせいにして半ば八つ当たり気味になってるけど実際何もかも恭介のせいだから困る。
この辺の話はそれこそもっと先にならないとどうしてこうなったのか説明されないからなぁ。原作やってなきゃしばらくはモヤモヤが残りそうではある。
その代わりと言うわけでもないがこの状況で唯一味方になってくれる謙吾の頼もしさは異常。
恭介は言わずもがな、筋肉は脳筋のくせして徹底した中立思考だし他の子は成仏してるしでまさにこの状況では唯一と言って良いほどの頼れる相棒ではある。
まぁ結局奸計に引っかかって負けてしまったんですけどね。良い茶番だぁぁぁ!でした、ネタバレ知らなきゃ逆恨みにしか見えないけど。
鈴との逃走劇は本来もうちょっと長くて重苦しいものなのだが数分で終わらせてしまったのは良いのか悪いのか。
1クールしかないならそろそろ詰めていかないとダメだしこんなもんかな。