せい☆どく

感想垂れ流し系

ユリ熊嵐 EPISODE 2 「このみが尽きても許さない」

場面場面によってカワイイ時とイモっぽい時の差が激しいキャラデザじゃて。


うーむ2話もさっぱり分からん。そもそも分からせる気があるとも思えない。
分からないなりに情報を整理するととりあえず百合はクマと言うことでよろしいか。百合と名のつくキャラは全員クマと言っても過言ではなさそうな勢いだし。
出っ歯もクマなら生徒会長もクマ。この分なら食われた眼鏡も実はクマだったのではなかろうかと。
それだと共食いになるしそもそも侵入してるクマの数が多すぎるのだがクマが外からではなく百合から自然発生するのならありえない話ではないのか。
いやまぁ「百合がクマになる」とか実際書いてもまったく理解できない文面ではあるのだが。ぶっちゃけこんなん深く考えても意味なさそうだし。
とりあえず外からやってきた2匹は今のところ誰も襲ってないってことで良いのだろうか。あの2匹が人を喰ってたって主張してるのも同じクマである生徒会長だけだし。
と言うか同じクマ相手でも容赦なく撃ち殺す辺り同胞意識皆無か。まったくもってどういう種族なのやら。