せい☆どく

感想垂れ流し系

弱虫ペダル NEW GENERATION 第01話 「最後の峰ヶ山」

タダで貰う小野田君、家が金持ちな今泉はともかく鳴子はどこから大金を捻出しているのだろう。


原作既読、1期2期視聴済み。
荒削りながらも勢いとテンションで盛り上がった1年時代と比べて3年が抜けるこの小野田坂道2年生編は色々細かい点が気になる話なので今から不安半分ではあるのだが…。
幸いにして作画は良さそうだし演技も皆ちゃんと覚えてるしでそっち方面の問題はないのが幸いか。アニメで放送するに当たって印象が変わるかもしれないし変な先入観泣く見るとしよう。
と言うか劇場版での内容ってどういう扱いになるんだろう。自分は見てないけど一応3年が在学中の話なんだっけ。
1話を見た感じ特に触れられることもなく普通に原作通り進むっぽいしあまり深く考えなくて良いかなそこは。
しかし相変わらず自転車屋の兄ちゃんは太っ腹と言うか便利屋と言うか。結構お高い自転車のはずなのに今回も無償で貸出するとかどれだけあの高校の部活に肩入れしてるのだろう。
今泉、鳴子もそれぞれ自転車をチューンしたしこれで3年が卒業しても戦力の穴は埋められる…とこの時点では思っていたのだが。
まぁなんもかんも現2年が悪いと言うことで。特にワカメ先輩。
Cパートのティータイムは後のこと思うと本当に笑えないネタだから困る。