せい☆どく

せい☆どく

感想垂れ流し系

移動中とか

最近また夜ふかしが過ぎるのでさっさと寝てしまおう。
夜中どうしてもこらえようがなくネムくなることは減ったけど代わりに日中がyabaine...。
さすがに仕事に差し障る。

SHAMAN KING 第09廻 「葉VS蓮 再び」

今更ながらショタの半裸が多い作品だな…。
作者の趣味だろうか。


そんなわけで2度目の道蓮戦開始。終了。
展開が早いのはありがたいのだがおかげで蓮は2話と9話の短期間で2度も負けたことになるのか…1ヶ月に1敗ペース。
一応この時期のライバルキャラの中ではトップクラスに強いベジータ枠のはずなのに何かぱっとしないイメージだったけど2度めのアニメだとますます負け癖がついてるボーイ。
まぁ声からして強いので別にざぁこざぁこ口だけぼっちゃんなんて言うつもりはないのだが。ただ原作より強者イメージ消えるの早かったなと言うだけで。
しかしこの頃は巫力200だの300だのインフレする前のドラゴンボールみたいな数字だったんだなぁ。
これ以降加速的にインフレが進んで最初の修行はなんだったの感が出てきますが無害です。ジャンプ漫画なんてそんなもんだし。

ゾンビランドサガ リベンジ 第08話 「佐賀事変 其ノ壱」

ゴルシとコラボするゆうぎり姐さん。


今までのナントカカントカSAGAみたいなタイトルと打って変わって何か普通の時代劇アニメが始まっていた。
いや時代劇と言うには少し時代は新しめか。なんやかんや言っても明治の頃の話だし。
ぶっちゃけ明治の頃にも花魁とかいたんだなー佐賀はその時なくなってたんだなーと色々為になる内容が多かったなぁ。
確かその辺昔勉強した気がするようなしないような…西洋や大陸の歴史に比べて日本の歴史はとんと疎いので。
しかしゆうぎり姐さん今も美人とは言え昔のほうが若干幼さを残していてより可愛らしいと言うかさすが伝説の花魁の伝説か。
でも死因が死因だけにこの後の展開が手にとるように読めて辛い。いやフランシュシュのメンバーは全員1回死んでるのは今更な話ではあるのだが!
こうして生前の話を掘り下げると2期の「ゾンビィは生者と同じ道を歩めない」ってのが重くのしかかるなと。
現代にいるバーのマスターってこの時代の宮野真守ってことで良いのだろうか。徐福の名を受け継いだ?
てっきり幸太郎はさくらのためにフランシュシュを立ち上げたのかと思ったけど今回の話がすべてのきっかけになるのだろうか。
これ以上の謎や伏線は3期で明かされます!みたいなことされても困るので今回ですべての秘密をきっちり解き明かしてもらいたいものではある。
と言うかここまで面白い話されるとぶっちゃけアイドル要素いる?とか思ってしまうのだが。
それくらい歴史アニメとして普通に面白かったし今回。

SSSS.DYNAZENON 第09話 「重なる気持ちって、なに?」

よく人が落ちる時キャッチするロボットいるけど。
鋼鉄のボディだと衝撃そのまんま着地するのと変わらないよねってずっと思ってる。受け止め方次第なんだろうけど。


唐突に出てくる追加パーツ。そして変形。合体。大喝采
なんかこう出るロボ出るロボ全部合体パーツになるとか戦隊物かなにかだろうか。
怪獣側もどんどん強いのお出ししてはいるんだろうけど味方側の戦力増強の方が早いから若干可哀想になってきた感が。怪獣も無限にいるわけじゃないってのは事実だろうし。
と言うかそもそもまだ中盤超えた辺りで最終回でもないのにこんな山盛りして大丈夫なのだろうか。最終回これ以上盛り上げられる?
まだ本命のグリッドマンは残っているんだろうけどそこまで出てくるといよいよ怪獣優生思想が哀れすぎるか。
と言うかてっきりちせは悪堕ちして敵側になるかと思ったのに若干ギスったものの最終的に皆仲良く落ち着いたのは若干肩透かしと言うかほっとしたと言うか。
なんだかんだ懐が広いガウマさんのおかげもあるのだろうか。蓬に南さんを迎えにいかせたのもガウマさんだし。
この人自身5000年前から復活した元怪獣パイロットだし最終的にお別れすることになったら嫌だなぁ…。
現状着地点が見えてこないけどぼちぼち黒幕の影くらいは出る頃合いかな?最後まで怪獣グループと小競り合いで終わるわけないだろうし。
姉の死は結局知恵の輪落としたのを拾おうとした事故っぽいしやっぱり本編には関係なさげだし。多分。

今日の独り言

劇場版ガンダムSEED…この令和の時代に!?


ウマはキャラもサポもそこまで環境変えるほどではないかな。
むしろイベサポがかなり便利そうなのでそっちにマニーをつぎ込むべきか。


グラブルはマナリアイベならグレアとアンを出したまえ。

今日のイラスト

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アイマス









TYPE-MOON







サイゲ
















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