せい☆どく

せい☆どく

感想垂れ流し系

トリプラー

台風のジェットストリームアタックや!
とか言う割に2つは別方向に1つは直撃するもすぐ消えて。
思ったより大したことはなかった感。大したこと無い方が良いんだけど。

週刊少年ジャンプ36・37号感想

Dr.STONE
すっかり忘れていたアメリカ滞在組を復活させての人海戦術コンピューター作り。
本当に完全手作業でファミコンを作る気なのかと思ったけど仕組み自体は見ての通りシンプルなのね。
ただただ人海戦術が必須の地道な作業ってだけで。とは言え作業員が100人もいれば1人2000個なので…いや多いなやっぱり。
せめて1000人は欲しいところだがさすがにそこまで復活はさせられないかな。


・ワンピース
すぐ倒してやらぁ!あちょっと苦戦する…なロビン姐さんだけどまぁなんだかんだ単独で幹部を倒したのは大きいか。
ぶっちゃけサポート要員としてのロビンは強力だけど単体で誰かを倒すとなると幹部の部下レベルがせいぜいかなって感じだったのでこの成長は大きい。
しかしただでさえ作者の巨女好きが漏れてるこの漫画でさらに巨大な半裸ロビンとかこれはもうやっちまいましたな尾田栄一郎先生。
カリブーはなにかするかなと思ったら単に溜め込んでた食料をルフィに与える役か。とは言え逃げたり裏切らずに協力してくれるだけ実にありがたい話ではあるが。


・ヒーローアカデミア
ごべーん!昔個性ないなら来世に期待してワンチャンダイブって言ったけど!あれなかったことにならねえかなー!
正直爆豪のイジメをお前を羨んでたんだ的に落ち着けるのは若干無理がある気がするが…まぁ感動の場面にとやかくは言うまい。
とか思ってたら相変わらず民度低いヒロアカ世界の一般市民でちょっと現実に戻された。ヒーロー反対派じゃないやつらですらこの態度か。
確かにデクが1番の火種なのはそうなんだけどよく堂々と他のヒーローもいる前でそんな差別的発言を。


・呪術廻戦
なんかさらっと男認定されてる美女がいたような。目の錯覚かな。
しかし伏黒発見は正直迂闊ってレベルじゃないポカと言うか侵入するならもう少し潜めよ!って感じで笑った。
警備の配置はともかく中にいる人がちょっと部屋から出入りするくらいは想定の範囲内だろうに。


・サカモトデイズ
何やら長編の予感…かと思ったらチャイナガール関連の話か。
つまらないわけじゃないんだけどこの子メインの話ってギャグに振り切れるわけでも殺伐に振り切れるわけでもない中途半端さがあるからなぁ。
ただ今回は殴り合いではなくギャンブルで普段とは違うものがお出しされてるし期待はできそうかな。心読めるシンがギャンブル無知なのが痛い。
そして相変わらず揉め事に動じない一般人達よ。店員の肝が太すぎる。


・アオのハコ
失恋した女の子の涙は美しい。
いやーまさか前回こっそり同棲発覚したときはもうちょいモヤモヤを引っ張るのかと思ったけど直球で秘密を聞き出すとはなぁ。
一応は納得したように見えたけどそのせいで学校内でのやり取りやらなにやらを深読みしちゃって常時傷つくのはちょっと可哀想すぎる。
しかしこんな序盤でここまで差をつけられたらもう巻き返しは不可能っぽいんだけどどうするのかな。
色々自覚した上でさらに攻勢に出るのか眼鏡と余り物カップルになるのか。後者は嫌だな。


・レッドフード
第二章…第二章?村を焼かれるまでが第一章だったのだろうか。
正直今回の話を2話くらいにすれば展開が早くて良かったと思うのだが村を焼くだけで5話はやっぱり使いすぎだよなぁ。
ヘンテコ生物もそうなんだけど世界観広げるのは上手そうだしちょっと村にこだわりすぎた感があるなと。あそこは重要な村だったって伏線貼りたかったんだろうけど。
そして始まるジャンプ恒例入門試験。一瞬ビルドキン…を思い出しそうになったけど不吉なんで考えるのをやめた。


BLEACH
ザ…ザエルアポロ…?
自分は読んでないけど小説版に出たり読み切りに出たりよほど使い勝手が良いのかこいつ。
一護からすればまさに誰だオメー!としか言いようがない程度の因縁なのがちょっと面白い。
しかし読み切りと言いつつまた無茶苦茶壮大な設定打ち込んできたな…尸魂界のバランスが崩れた上に巨大な霊圧を持つ隊長格が次々地獄送りにされたことにより地獄の門が開いてとんでもないことに!とは
一護の息子が明らかに地獄に出入りしてるだろうしまさに本編終了後だからこそ出来るEXステージといったところか。続編と言わないのはあくまで読み切りで続きがあるのかすら不明なので。
で…BTWの続きは?


・ウィッチウォッチ
ウワー!この根暗少年が狼男はさすがに予想外すぎた!
てっきり最初はこちら側だったけど怪我治すために裏切ったのかなと思ったらそもそもハナからスパイだったと。
しかし現代の狼男は三日月マークを見ると人格が変わるとか普通に生活しにくそうな呪いだな…。


・逃げ上手の若君
おっと普通に合戦が始まった。
相手が数を頼りにわざわざ渡河してくれるので軍師の策と合わせてギリ拮抗してるけどいくら持ちこたえてもハナから死ぬ気の猪武者にはさすがの若もキレたか。
死のスリルを楽しむことはあっても命そのものは大事にしてる若からすればそりゃ身内の頑張りを死ぬための行動と思われたら我慢ならないわけで。
戦の最中で完全に頭に血が登ってる武士相手にどう説得するのやら。


・あやかしトライアングル
あれ、思ったより早く復活してきたなすずの前世。
さすがに本人そのものではなく本人の無念やら何やらが具現化した別人格みたいなものだと思いたいけど急にクライマックス感が出てきたぞ。
掲載位置も下の方だし終わりが近いのだろうか。ぼちぼちエンジンかかってきた頃合いなのだが。

ラブライブ!スーパースター!! #03 「クーカー」

ちょっと2人の結びつきが強すぎて追加メンバーいる?って思えてきた。


ラブライブ伝統の3話挫折回…なんだけど普段に比べてそこまで失敗らしい失敗もなくほぼほぼ勝利で乗り切ったのは意外。
てっきり本番になってから声が出ないことに気付いたりその他トラブルに見舞われるのかと思いきやライブ自体は盛況で終わったし。
まぁトラブル自体はあったっちゃあったんだけどむしろそのおかげで緊張が解けたのでセーフ。それはそれとして一般人が通る場所に電源コードを置くんじゃない。
あれが失敗の元となったらギャラクシーさんにヘイトが向いてたろうしなかなかスレスレの展開ではあったのか。
しかしこの手の小さい大会にわざわざ乗り込んでくるスーパースクールアイドルとやらは実に大人げないと言うかサンバ衣装ちょっとダサくない?と言うか。
それこそ今までのラブライブのライバルユニットに比べるとネタ感の強い2人組だなぁと。多分なんもかんも衣装のせいだろうけど。
結局1位は取れなかったわけだけど新人賞ももらったし様子見ってことでなぁなぁになるのだろうか。ならなきゃ話終わっちゃうしそうなるんだろうけど。


次回はそんなギャラクシーさんがメンバー入りする回っぽいけどおだんごダンサーちゃんは後回しなのが意外。
本人がきっぱりダンスやりたいって言ってる以上生半可な理由でこっちには来ないと思うけど「スクールアイドル楽しそう」ではないなにかがあるんだろうか。
膝の皿でも割るとか?それだとスクールアイドル自体も出来ないけど。

今日の独り言

クラナドひぐらしのコラボ。
生を賛美する作品に死の作品を組み合わせるんじゃあない。


野獣の日はやめたまえ。

今日のイラスト

アニメ







アイマス











TYPE-MOON









サイゲ














Yostar














その他







オリジナル