明日は健康診断なのでさっさと寝てしまおう。
体調不良で変に引っかかっても困るし。
仮面ライダーガヴ 第32話 「本音をカップオン!」
最後までイチャイチャしっぱなしだったな…。
さすがにレギュラーキャラの仇にしちゃショボくないかと思ったら案の定別人だったとさ。
それでもなんだかんだ2人掛かりですら苦戦していた辺り強さだけはそこそこだったんだろうけど言動や行動がまぁまぁ小物すぎたのは否めない。
と言うか切り口が似てるってのは本当に単なる偶然で関係者ですらなかったのか…まぁどの道闇バイトは死あるのみなのだが。
お互いの事情や本音もある程度語り合ったおかげでハンティとラキアも随分悪友感増してきたし終盤に向けての助走を感じるなぁ。と言うかもう終盤が見えてくる頃合いなのか。
さすがにこのまま大統領がラスボスってことはないだろうし最終的にはやはりランゴ兄さんか実は生きてた父親が黒幕になるのか…。
ストーリーそのものは面白いけど人間関係と言うか世界観自体はそこまで広くないし何より世界や宇宙をどうにかする凶悪な存在、みたいなものは多分今作じゃ出てこないだろうしなぁ。
可能性としては未だに触れられないストマック家本妻の存在も気になるところではあるが。
まぁ今は大統領組をなんとかするのが先決か。闇菓子にハマって財界の大物とやらも出張ってくるようだし。
わざわざ財界の大物本人が現地にいかなくても手駒とか…使わないので…?
次回デンデおじさん死す。デュエルスタンバイ。
最終フォームを作って退場はまぁまぁ良い扱いではあるが実際死なれたら困るので大怪我くらいでなんとか。
mono #3 「アニメ化直前!!地獄の弾丸聖地巡礼スタンプラリー!!」
うわーりんちゃんだー!
作者が同じだから出来るお遊びネタ…と思ったら原作だとここまでがっつり出てこなかったと聞いた。アニオリのサービスってことなのだろうか。
まぁそのせいでゆるキャン△(っぽい作品)があってアニメ化されつつしまりんが実際に存在してる世界ってことになってるのだが些細なことか。
会話までさせるとちょっとあざとかっただろうし背景で動いてるだけってのが絶妙な塩梅か。
しかし今回はいよいよただのざつ旅であってカメラ要素ほぼなかったな…まぁ話の主題が漫画の取材だし最後に使っただけまだマシではあるのだが。
移動!メシ!フロ!移動!メシ!フロ!を2日で駆け抜けたのはひとえに若さか。実際運転する人に多大な負担のかかる強行軍はあまりお勧めしないところ。
と言うか飯食って風呂入ったら運転する人だって眠くならざる得ないしその上で夜中の高速移動は目的地通り過ぎるだけで済んで良かったねとしか。
次はどこに旅行するのだろう。
キミとアイドルプリキュア♪ 第12話 「プリルン大好き♡メロロンがやってきた!」
そう言えば今年は追加メンバー有りなのか無しなのか。
思った以上に面倒くさそうな妖精が出てきたぞ…。
ただでさえプリルンも大人しくしてろよこいつと思う要素が多々あるのにそのプリルン全肯定シスター(妹ではない)とか厄介事が重ならなきゃ良いのだが。
今回プリキュアメンバーがなんだかんだ優等生揃いなせいかどうしても話を動かしたり厄介事持ってくるのが妖精中心になりそうな予感がするのがなぁ。
するって言うか既に無断アップロードやら人前に姿晒すやらで色々やらかしてる後なのだが。幸い大事にはなってないけど。
それでもやっぱり1匹でも持て余すこの状況で2匹目いる?ってのが本音なので。まぁ上手いこと活用出来れば良いかな感。
あと敵がパワーアップしてたけど既にEDフォームで対処可能なのでそこまで強敵感はなかったかなと。
これなら強くなった敵相手に合体技初お披露目でも良かったような。けど例年通りなら合体技もすぐ通用しなくなるか。
どちらにせよ個人歌での浄化はもう見られない気がする。
最近作画が良いなと思ったところに次回は安心安定の青山充氏。
ウマ娘 シンデレラグレイ 第04話 「ジュニアクラウン」
連載初期はまだまだウマ娘黎明期だったせいか生徒会もゲームとは違うメンバーで固まってるんだっけ。
ルドルフ・マルゼン・シービーの3傑。
ベルノは負けても可愛いですね。
と言うことでオグリのリベンジ話、あるいは格付け完了話。オレは上!きさまは下だ!!
実際のところこの時期のウマ娘オグリはまだまだマーチ相手に圧勝するほどの結果を出しているわけではない…んだろうけど。
それはそれとして史実の人気では既に追い抜いていたのでこちらでも1番人気オグリになっている不思議。そもそもギャンブルはないのに1番人気とはこれ如何に。
ともあれオグリ的にはリベンジマッチと言うこともあり今度こそ万全の状態で見事ぶち抜き成功と。圧倒的実力差がないと追い抜けないと言った矢先に抜いてしまうのだからフラグ回収が早すぎる。マーチも過去回想なんてするから。
その後は良きライバルとしてマーチと友情を育んでいたけどもしこのままオグリが地方にいたのなら最大のライバルはマーチ止まりになってしまっていたのだろうか。
才能はもちろんあるだろうけどそれが花開いたのは同じような怪物達とやり合った結果もあるしマーチを最大の障壁と見たままならオグリもそこそこ止まりで終わった可能性の方が高いか。
あと何よりトレーナーの実力がなぁ…こちらも地方でくすぶってるままだとただの二流トレーナー止まりだったろうしお互いズルズルになってた感。
しかし前回のカサマツ音頭からとんでもないスタイリッシュライブを見せつけられてちょっと驚いた。
今後も漫画では表現しにくかったライブパートをアニオリで水増しして欲しいものですな。
ウィッチウォッチ episode 04 「天狗-風祭監志-」
この作品序盤は本当に肌色成分高かったんだなぁ。
タイツ描写は非常にありがたい…。
正直原作で最初見たときは「こいつ敵魔女の刺客!そんなツラしてる!」って思ったカンシ合流回。登場自体は前回だけどまぁ今回から合流したってことで良いだろう。
ぶっちゃけモイちゃんにやたら突っかかってくるし第一印象は恋敵ポジか何かかと思っていた時期が自分にもありました。それこそ今回の話以降そんな要素欠片もなくなっちゃうんだけど。
作中でも言われてるように人当たりとコミュニケーション能力全振りのような男だけに何をやっても微笑ましいと言うか両津勘吉相手に本気で怒る人は部長以外いないようなものと言うか。
さすがに両さんほど無軌道ではないにせよ自業自得でやらかす頻度そこそこある割にまったく悪印象受けないのは性格のおかげだよなぁと。あと息をするように人助けをしてしまうお人好しっぷり。
作品が作品なら主人公やっててもおかしくない三枚目キャラではあるのだがいかんせんこの作品の主人公はニコ&モイちゃんなのでお笑いポジに収まるのであった。
と言うかカラス操る能力とか本気で忘れてたくらいには原作でその辺の要素ご無沙汰だしな…序盤はバトル展開多めにする予定でもあったのだろうか。
モイちゃんはなんだかんだ鬼のパワーを使って戦うこと多い辺りやはり主人公ポジションの差か。
無駄なお色気要素はこの辺までで後はモモチ出てくるまでご無沙汰になるんだっけか。
アニメの範囲じゃ流石に出ないかなモチモチモモチ。