せい☆どく

せい☆どく

感想垂れ流し系

1オーラムも出してもらえなかった

昨日に引き続き今日も仕事が増えた。
へ、ヘルプ要員よ来たれ!

週刊少年チャンピオン51号感想

・吸血鬼すぐ死ぬ
3ヶ月も休載してたのか…。
本編の方は相変わらず単発ギャグエピソードなんで長期休載を思わせぬノリではあるが。
むしろ以前に比べて切れ味がより増しているとすら。いやまぁ久々に見るからこそ耐性が薄れてるだけなんだろうけど。
入間くん、BEASTARSに続いてアニメ化待ってます。NHKで。


・あつまれ!ふしぎ研究部
また脈絡のない先輩のおっぱいが大祐を襲う。
まぁ実際は先生回ではあるのだが幼児退行起こしてるのであまり先生!って感じはしなかったけど。
そう言えば医者や看護師ならまだしも学校の養護教諭目指すって実際どういう人が多いんだろうか。
一応普通の看護師よろしく看護学校出なきゃいけないっぽいけど。


弱虫ペダル
ライトニングチェイサーさん終了のお知らせ。
残り半分の段階で相手が後ろにいて本気出すとか逆転負けフラグじゃないですかーやだー!
なんなら使い古された手だけど同着でも良いかなって。どっちも良いキャラしてるし。


BEASTARS
何の作品でも文化的に革新をもたらす存在って高確率でクジラなのが面白い。
元々この作品って海洋生物は地上の肉食・草食と一線を画する存在として描かれてたけどなるほどそれならクジラが崇高な存在なのも分からないではない。
と言うか結局肉草戦争って何が原因で起こったんだっけ。肉食側の発言を見る限りやりたくてやったわけじゃない、草食は投降して欲しい、こちらはもう草食食べないし全力で保護する…みたいなこと言ってるのだが。
なんでそんなに草食好きなのに戦争が起きてしまったのか。


・入間くん
アニメ放送に合わせたような入間ち、アズ君、クララの3人勢揃い。
アズ君はポニテ眼鏡を直接ぶん殴ったから失格かなーこれ。元々1人だけランク高いからこのイベでランク据え置きでもさほど問題にはならないだろうけど。
と言うかポニテ眼鏡君も半ば洗脳されてるようなものだしちゃんと黒幕まで退治してもらいたいのだがしっぽ掴めるかな…。


・逃亡者エリオ
なかなか話進まなくなってきたな…まぁ連載が順風満帆と思うべきか。
前回生き残ると思った刺客ちゃんがいよいよ語るべきもの全部語り尽くして死にそうになってきたけどエリオ間に合ったしなんとかなるかな。


・SHY
この作者ちょっとリョナ趣味ある気がしてきた。女ヒーロー物描く人は大なり小なりそのケはありそうだけど。
回復手段が多いせいで色々無茶させられそうだなぁ。


・六道の悪女たち
この学校不良以外の一般人いたのか…。
たまにはこうして一般人視点でいつものメンバーを見てみるのも面白い。やっぱりどう見てもヤンキーですよね。


・ハリガネサービス
ゴリラが速攻は嫌だと我儘言い出したぞ…あれ松方がミスしてゴリラがフォローした…それも全部松方の作戦通りでしたと。
結局ゴリラは力で粉砕したいからスピード勝負の速攻嫌がってただけなのか!もうちょっと考え合ってのものかと思ったのに脳みそまでゴリラだったとは。
それを察してあえて相手から自発的に折れてやったと思わせる行動を取らせた松方マジ策士。


・もういっぽん!
うーん、これは本当に良くて引き分けっぽい。
そうなると自動的にチームの負けが決まるのだがさすがに勝てる見込みがなさすぎるなぁ。
よしんば残り1秒で勝てたとしても全力出し尽くしてるから3人目は絶対負けそうだし。

旗揚!けものみち 第08話 「ケモナー×興行」

コボルト旦那が寝取られた。


そんなわけで8話目にしてようやくプロレス興行が異世界で開催と。
今回の話見て改めて分かったけどやっぱり源蔵さんはプロレスラーとしては優れた肉体と才能を持ってるけど異世界転生者としてはあまり強くないな…。
プロレス知ってる人間が源蔵さん1人しかいないからあちこち駆け回っていたんだろうけど数日無理したくらいであそこまでバテるとは。
戦闘スタイルも相変わらずプロレス技オンリーだしちょっと頑丈な兄ちゃんレベルでしかないな…!
まぁ魔王を相手にせず地方都市でペットショップやる分には問題ないだろうけど最初に召喚した姫に見つかったしMAOも探してるだろうし平和なもふもふ生活も時間の問題か。
魔王が善良なケモ動物を迫害している!とか聞かされたら本気も出すんだろうけど現状何やってるか影も形も見えてこないからなーこの作品の魔王。
本当にいるのだろうか。

BEASTARS 第07話 「制服と被毛とそのまた下の」

このオオカミ…ドスケベすぎる!


OP前のアバンで済まされたけどこのレゴ氏と鶏嬢の話は地味ながらも世界観を説明するのに重要なエピソードだからかなりお気に入り。
基本的に肉食は肉を食べない代わりに虫だとか牛乳、あるいは卵なんかで代用するんだけどそれを出しているのが他ならぬ草食と言うのが歪んだ共依存性を示していて面白いなと。
まぁ前回の話を見て分かる通り普通に裏市なんてものがまかり通ってるので肉を食べないもなにもあったもんじゃねえだろって話ではあるのだがレゴ氏は馬鹿正直なので。
しかしそういう社会とは言え他人…他獣の排泄孔から出たものを食べると言うのはちょっとフェチズムが過ぎるんじゃないですかね…。
外部から卵やたまごサンドが購買に配置されるのではなく「生徒」が「産んだ卵を売る」のがバイトとして成立してるのがなんとも。とんだ援助交際もあったもんだ!
アバンの話だけで色々満足してしまいそうだけど今回はレゴ氏が初めて嫉妬と独占欲を意識した重要な話でもあるのでそこも触れなければ。
やってることは少女漫画の三角関係そのものなんだけど見た目がケモってだけで面白さの味わいが変わるのがなんとも興味深い。
ここからウサビッチ先輩を巡ってオオカミとシカの血で血を洗うオス同士の闘いが勃発…。
しません。

アズールレーン 第07話 「【死線】決意と、愛のために」

ポ姉ゲームでも描写されたけどこんなちっちゃいのか。
犯罪じゃないですか。


急に総力戦が始まったと思ったら急にエンプラさんが覚醒して全てを飲み込んでしまいましたとさ。終わり。
敵味方関係なく光で飲み込んだと思ったら赤城だけは無事…と思いきや直接射殺する念の入り用とは恐れ入る。さすがグレイゴースト。
いや一応思想の違いで敵味方分かれたとは言え長門を除けば重桜のトップを殺してしまうのは色々マズい気がしないでもないのだが。
まぁ多分死んだと思ったけどなんともなかったぜ的な展開だとは思うんだけど彼岸に片足突っ込んでるしなぁ。早く来てくれ天城姉さん。
と言うか総力戦と言いつつ実質はロイヤル・ユニオンVS重桜+多少のセイレーンと言う戦力的に大分無理のある状況なのだが鉄血はどこで遊んでいるのやら。
1クール前半が終わったようなものだし後半は鉄血のターン…とも思えないし。こっちはこっちでセイレーンの技術を積極的に取り込んでるから何してきてもおかしくはないけど。
どちらにせよ尺ももう半分しかないしある程度の決着はつけてもらいたいものだが着地点がまるで見えてこないなー。
コードGルートならバッドエンド直行だろうけど。

今日の独り言

Switchは明日ぽい。

今日のイラスト

アニメ



アイドル
















Fate

























サイゲ








その他






やる気を出すためのやる気がない

仕事が…仕事が増えていく…!
このご時世やることがあるのは良いことだけど基本締切が近づかないとケツに日つかないタイプなのであまり集中するのも困りもの。
なら最初から予定を立ててやれ?まぁ…その話は良いじゃないですか…。

週刊少年サンデー51号感想

・よふかしのうた
ナイトプールと来た。
前回のラブホもそうだけど金の出所と入るときのやり取りが気になるところではあるが…まぁその辺細かく描写されることはないかな。


銀の匙
そして4年後。
すでにやることやり終えてエピローグの段階だったのか…何かこう物足りないと言うかまだまだ見ていたいと言うか。
実際連載再開してから最終回まで早すぎるんでこんだけ!?感が強いのだがまぁ今更言っても詮無きことではあるか。
じゃじゃ馬グルーミンしなかったなぁ結局。4年も経ってるんだし子供の1人でもこさえれば良いのに。


舞妓さんちのまかないさん
この漫画で推しって単語が出るとは。いやまぁ江戸時代ってわけでもないし現代の話なのだが。
案の定すーちゃんの推しはキヨちゃんと言うイチャイチャを見せつけられるだけの内容だったけどそれが良い。


・ノケモノたちの夜
何か若干弱ってる風な感じだったけどやはり出るだけで執行機関もビビる実力はあるのか。
実際やりあったらどうなるか分からないけども。


・MAO
あ、普通に帰るんですか兄弟子さん。
喧嘩ふっかけてきて勝手に死にかけて言いたいこと言ったら帰るとか実に高橋留美子的ライバルポジ。
まぁ敵って言うほど敵対してるわけではないっぽいけど。


魔王城でおやすみ
かべのなかにいる。


トニカクカワイイ
相変わらず要所要所で八百比丘尼っぽい発言をするお嫁さんだこと。
現状イチャイチャ路線を崩そうとしないからいつそっち方面に舵切りするか気になるところではあるのだが…。
もうしばらくイチャイチャのままかな。この分だと。


・ゆこさえ戦えば
ゆこさえいなければ。
思った以上に悪魔使って戦うことにノリノリなやつらが多いな…って感じと言うか1人バランスブレイカーがいなければ割とガチなのねと言うか。
場所と相手によっては普通に死人も出てそうだけどどうなのだろう。


保安官エヴァンスの嘘
悪徳市長かと思ったら案外…と言うか普通に話のわかる人だった。顔が悪いよ顔が。
今回はエヴァンスはただ巻き込まれただけなのだがダメージもないのでイーブンといったところか。


ポンコツちゃん検証中
あ、今までの能力って普段は使えない設定なのね。忘れてた。
もはやどんな能力があって何ができるのかすらさっぱりなのだがまぁ状況を打開するものの1つや2つあるか。


・あおざくら
こう若々しくフレッシュだと防大に失望したりキツい日課で脱落しやしないかヒヤヒヤするなぁ。
一応野球やってたようだからある程度体は出来てるっぽいけど理想が高いほど現実突きつけられたときのアレやソレやが。


君は008
やはりこの作者天才ロリっ子が好きすぎる。
潜入しての救出ミッションの割に相変わらず行動や言動が迂闊すぎるのはご愛嬌。


双亡亭壊すべし
お爺ちゃん博士死亡…かな?
あの状況でお前もただじゃすまんぞ!と言われながらの自爆攻撃しかけてピンピンされても困るが。
次は火炎お婆ちゃんかなぁ。老人から退場していくのがおつらぁい。

神田川JET GIRLS 第06話 「二人に足りないもの」

あの流れで負けるのか…。


うーん、ちょっとレース部分がおざなりと言うか適当でお色気ばっかやってる印象。
どっちもしっかり力を入れてくれるならともかくレースはほどほどで後は乳揺らしたりパンツ見せたり雑レズに力を入れすぎるのもバランスが良くないなぁ。
いやまぁ基本的に百合は好物なんだけどこの作品は若干鼻につくと言うかミサちゃんがチョロインすぎてあまりノリきれないと言うか。
チョロすぎて電話交換もしてない段階で勝手に嫉妬しまくるのはちょっと面倒臭い女だよミサちゃん。ぼっちだったせいか距離感がズレてるよミサちゃん。
ともあれ今回の一件で友情を深めてヘルズキッチン相手にリベンジ、その流れで1話で負けたお嬢様相手にも再挑戦…って感じかな。
現状野良試合ばかりでなにかに挑戦するとかどこかの試合や大会を目指すってわけではないので尺自体は余ってそうだが果たして。
出来れば勝ち負けの理由はコンビネーション!だけじゃなくてもう少しジェットレースの腕前の成長や才能なんかも見せてもらいたいんだけどその辺は描く気ないのだろうか。
なんかただ乗ってただ早い!後はチームワークだけ!ってだけだと話の幅がなかなか。コースも単調だし。

慎重勇者 第07話 「この女騎士が犬っぽすぎる」

純真なロリっ子がやさぐれていく…!


基本的に魔王軍がチートすぎるだけで人類側も頭が足りないものの性能だけはそれなりの逸材が揃っているのだろうか。
チート性能として呼ばれたはずの初期聖哉を軽く超えるネームドがある程度いるしドラゴンコンビも隠された力とやらがまだ眠っているようだし。
まぁあくまで一部の名有りキャラだけだし聖哉のチートっぷりは成長性にこそあるから一概にどうこう言えないけど。
ただ少なくとも神界利用しなきゃ間違いなく最初の四天王相手に殺されてたろうけど。神様上回る相手が出てきたらどうするのだろう。
しかし剣の次は弓とは相変わらず才能の塊の慎重勇者だことで。女タラシの才能もあるのかヤンデレに引き続き面倒そうな女神引き寄せてるけど。
それくらいの人間関係的ハプニングでもないと欠点が見当たらないし仕方ないね!対人関係は全く慎重ではない慎重勇者。
いや今回に限っては犬騎士の脳筋っぷりが酷すぎただけなのだが。あれは勇者じゃなくてもビンタしたくなる。

今日の独り言

SwitchLiteを買いました。届くのは多分明日くらい。
せっかくSwitch買ったんだからポケモン以外も良さげなソフトやってみようかな、ゼルダとか。


ゆるキャンドラマ化か…。
ぐらんぶるドラマ化か…!?


オウムアムア良曲すぎる。

今日のイラスト

アニメ




アイドル














Fate
























サイゲ






その他




抗生の物質

奥歯に詰め物して大分経つのに未だに痛みと言うかむずがゆさが残ってるのはさすがにもう1度歯医者に行って調べてもらう案件だろうか。
しばらくは神経過敏だからと言ってもぼちぼち2週間…いや3週間くらいにはなるか。
1番虫歯が深くて1番削ったとは言えこのさすがに20日近く定期的に歯茎からアゴにかけて脈動されてもキリがないし。

私、能力は平均値でって言ったよね! 第07話 「たまには休暇って言ったよね!」

むう巌と窟と王。


そんなわけで今回は清々しいまでの水着回
そもそもこの世界に水着の概念がないと言うのがビックリなのだが文化レベルでその辺の違いが出てくるものだろうか…。
別段肌の露出が禁忌とされてたり宗教上の理由で下着同然の姿になっちゃいけないなんてわけでもないのに水着を着る文化がないと言うのも不思議な話で。海水浴の風習自体なかったっぽいし。
まぁなんやかんや理屈こねまくってPTメンバーに水着を支給したおっさん…もといマイルのフライング土下座がそれだけ優秀だったと言うことで。
相変わらず言動も行動も目的も何もかも元JKとは思えない年季を感じるけどそれはもう今更なので気にすまい。
と言うか最後下着忘れたとか言ってたけど着替えの一式くらい不思議なポッケに入ってそうなのだが。
あえてファンサービスのお約束を守ったと言うのならもう少し見えやすい格好をですね。


息抜きのあとはまたシリアス回っぽい?

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 7thLIVE TOUR Special 3chord♪ Funky Dancing!

もう10日も経ってしまった。


そんなわけで今年のデレライブ2つ目となるナゴヤ公演の話。
正直新人組のいる幕張や大阪に比べて名古屋は(ナタ・こずえがゲストにいるとは言え)いつメンも多いし気楽に見に行ったのだがこれがなんとも大当たり。
ファンキーでダンシングと銘打っている通り実にノリノリ、実にファンキーなセトリや演出が多くて2日間きっちりハマってしまいましたとさ。
ミラーボールやら迫り上がる舞台やら他ではあまり見られない舞台演出が相変わらずのシンデレラ節。年々パワーアップしてるのはライブ会場だけでなく演出の方もか。
あと今回は何と言ってもステージの柱が貢献度高かったのではなかろうか。あれかなりお高いと聞いた。
普段のライブは城と言う名の建造物にモニターつけて歌詞やら背景やらを映してのライブなのだが今回はセンターステージの関係か柱をモニター化する大胆な発想。
歌詞はもとより今まで通り曲ごとの背景描写にも一役買ってるし今回の裏MVPと言っても過言ではなく。
逆に表のMVPはと言えば言うまでもなくDJ KOOさんであろうか。恥ずかしながら顔を見ただけでは誰か分からなかったので帰ってからの判断になってしまったが。
それでもEZ DO DANCEくらいはさすがに知ってたのでノリきれないことはなかったと言うかDJってああやって人を盛り上げるんだなと感心することしきりの手腕にただ脱帽。
初日こそEZ DO DANCEとYPTだけだったのだが2日目の着替えタイムで場を繋ぐ時のDJコーナーはあそこだけTRFライブが広がっていたと言う。休憩時間とは言えあそこまでやりたい放題やらかしてくれるとはこれだからライブはやめられない。
肝心の歌の方はと言えば新曲旧曲が程よいバランスでお出しされる良セトリだったのではなかろうか。
フルメン揃ってたりソロがあるのに歌われなかった曲もあるにはあるがそれを言い出したらキリがないし特に文句をつける気はなく。
そんな中でも個人的に特に気に入ったのはなつきちの歌唱力が光る未完成の歴史、3度目のLast Kiss、クールの少ないNation Blue、総選挙曲になる夢をのぞいたら、いつデレステでやるのか待ちわびているさよならアンドロメダ
あとは山下七海のアイドル性がこれでもかと発揮されたサニードロップ、もりのくにを作ったSunshine See May、ドームでポエムを披露したもりのくにから、やバベルと言う言葉を生んだバベル、虹の掛かった2nd SIDE…辺りだろうか。
特にバベルはDJタイムを除けばあの2日で1番盛り上がったパートではなかろうか。何がヤバいってしきあすがヤバい、アスランの民が全力でぶん殴ってくるレベルのやバベル。
あまりの尊さに大阪公演で初披露するであろうダークイルミネイトがこれを超えられるのか不安になってきたのだがまぁなんやかんや大丈夫かな。
衣装の方はダンシングと言うことで踊りやすそうなジャケットタイプがこれまたかっこかわいくデレステの全体衣装に欲しいなと。
演者によって着崩したり肩を出したり全体衣装ながらもそれぞれ個性が出てたのがこれまた良ポイント。セクギルなんか脱いでたし持ち歌の時。
他には…当日発表の情報だとヴァリサに声がついたり千枝ちゃんの新曲だったりそろそろ149アニメ化するオーラが伝わってくるようなこないような。
実際5巻前後で終わることの多いアイマスコミカライズで未だに終わる気配のない長寿作品(ぶっちぎりはぷちます)になりつつあるので声くらいはかかってそうなのだが実際どうなんだろう。
シンデレラマスターソロ曲はりあむ美玲肇ちゃんとおおよそ納得の面々。出番的にも人気的にも歌唱力的にも。
デジモンコラボはそもそも映画見てないので何を実装するのかすら知らないと言う。多分Butter-Flyはあると思うけど。


大阪は限りなく現地行きたいけど大阪まで行くのが面倒と言う出不精っぷり。
チケ狙うだけ狙ってそこから考えようかしらん。

今日の独り言

100も150もフルオートでなんとかなるからボーダー怖いなぁ古戦場。


SwitchLiteを買う…!

今日のイラスト

アニメ





アイドル



















Fate































サイゲ









その他