せい☆どく

せい☆どく

感想垂れ流し系

どこに書いたかも忘れる

やることが…やることが多い。
1つ1つはそう大したことでもないのだがとにかく数が多いのでメモっておかなきゃ確実に忘れる案件が出てきそう。
そして自分はメモを取ったことを忘れるタイプ。

群れなせ!シートン学園 第07話 「悩みし獣の野性的習慣」

オスだのメスだのおしべだのめしべだの。


今回の話はふたなりハイエナのメス堕ち回…だったのだが。
料理部にメンバーが増えて群れとして大きくなるにつれてランカの影が急速に薄くなってる気がしないでもない。
基本的に問題を起こす方ではなく問題に巻き込まれる側と言うか最近ジンオハヨー!しか言ってるイメージがないと言うか。
今回もイエナのメス堕ち問題には基本ノータッチ、ラーテルには喧嘩を売られるものの意外にも理性的に拒否ったまま解決を迎えてたし。
何だか良く分からないけど売られた喧嘩は買うぞ!みたいなタイプではなく降りかかる火の粉を避けるとはオオカミのくせに意外と闘争心がない…。
まぁ影が薄いのは他のメンバーにも言えるわけだが。コアラもパンダもナマケモノももはや賑やかし要員でしかなくなってるし。
パンダっ娘は良いキャラしてるのでもう1回くらいメイン回やらないかな、無理かな。これ以上部員が増えることはなさそうだけどゲストキャラは結構増えてし尺の問題もあるか。
ゲスト以外にも毎回のように挿入される杉田ライオンの話で尺使ってるだろうし。いやこれは普通に面白いし先が気になるから問題はないんだけど。
このカップルだけ気分はBEASTARS

異世界カルテット2 第06話 「激突!どっじぼーる」

唐揚げになに掛ける問題は個人的になんでも良いじゃんで終わるのであまり共感は持てない。
そもそも竜田揚げの方が好みだし。


そんなわけでからあげ回。久々に出てきた盾の勇者は塩派。
アインズ様食えないんだからどうでも良いじゃん!とか言うとちょっと曇りそうな話になるのでそこは流しておく。
しかし今回は本当に茶番と言うかぶっちゃけ特定の味付けが好みだとしても未来永劫ずっとそれだけつけて食べるって人も少ないんだし気分によって変えるってことで良いと思うのだが。
まぁどれが1番美味いか、みたいな議論になるとまた話は別だが。それは争っても仕方ないところではある。
あとレモン派と何もつけない派がいなかったのが気にならないでもない。


コロッケにも塩はさすがにただの塩分過多なのでは少佐。

今日の独り言

忘れた頃に配信されるポケモンアニメ。
しかしサイトウはカイリキーと殴り合うほどか…いや手加減してるんだろうけどそれにしても。


プリコネはアリーナ関係でちょっとやらかしてしまった感。
まぁ200位くらいまでは復帰出来たけどシャッフル前は50位前後にいたので日当的にはまだまだか。
倒せる編成を探せばいけなくはないが本当に限られてるしなぁ。


むうゼロのWゼロ。


古戦場から逃げるな。

今日のイラスト

アニメ





アイドル













Fate







































サイゲ














その他






今も昔も

最近椅子で寝ることが多くなってこれはよろしくない…。
疲れが取れないのもそうだけど逆に身体を痛めるだけだし眠くなったらとっととベッドにインしなければ。
コントローラー握って寝落ちする子供じゃないんだし。

週刊少年ジャンプ12号感想

・アクタージュ
思ったより怒りが沈静化していた夜凪ちゃん。もっとそのクソメガネを詰っても良いと思うが。
一方の天使ちゃんは何だかすっかり覚醒モードと言うか名実ともにボロ負けしそうだなぁ夜凪側の劇は。
まぁ最近負け知らずみたいになってたしここらで敗北を喫するのも悪くはないか。


・ワンピース
やっぱりワノ国民度が低すぎる…!
いや処刑が見世物ってのは割とどの国でもあったことだしそれ自体で民度云々言うわけでもないのだがそれを差し引いても頭ドレスローザ国民かと。
おでんはおでんでオロチの口約束にホイホイ乗って大事な機を逃したので言われてもしょうがない部分はあるのだが。破滅願望あるやつ相手に最善手は選びにくいとは言え。
しかし最初はただのカイドウの腰巾着と思われてたオロチがすっかり倒すべき、かつこうなっても仕方ないと納得できる巨悪になってまぁ。
代わりにカイドウがただのオロチの護衛みたいになってる感。何が最強の生物だ恥を知れ。


鬼滅の刃
珠代様の毒で9000年老いていたり縁壱のつけた傷がボワァして浮かび上がったり脱落したと思った蛇柱が再度参戦したり。
あの手この手で無惨様を弱体化させているけど正直話が引き伸ばしすぎてダレてきた感は否めない。
岩柱ももう戦えないって言われたのが逆に復帰フラグになってるしまだまだ掛かりそうだなコレは…。


Dr.STONE
なるほどなぜ千空の声なのかと思ったら千空が石化装置を使った声を模倣していただけだったと。
いよいよAIの暴走疑惑が濃厚になってきたのだが発生源が月と言うのもまた謎な。石化当時の地球はまだ宇宙に出たばかりで月に施設もなにもなさそうな感じなのに。
やはりレイか…。


・ヒーローアカデミア
女ヒーローが!強化脳無の前に手も足も出ず!
みたいな展開にはならないのは分かる。と言うかまぁすぐエンデヴァー来るだろうし。


ぼくたちは勉強ができない
うううん…?
理系文系が身を引いてうるかちゃん応援モードになるのはまぁ良いんだけどここでギャグみたいな足止めは何か滑ってる感が。
そもそも卒業式待たず出発と言う時点で無理があるし飛行場についてうるかー!したいのが先立ちすぎてるのかなと。
しかしここまで来ると本気で最終回も近いのかこれは。


約束のネバーランド
もう鬼なんて良いカモくらいにしか思われてないような処理っぷり。
農園を監視する恐怖の存在であった鬼も今は昔か…。


チェンソーマン
前回ギャグのように轢き殺された三兄弟最後の生き残りが色々おつらぁい…。
いやまぁモブ友人からすれば久々に会った友達が実は全然知らないやつの変身って言うホラーじみた状況なんだけど知らぬは仏ではある。
このままなりすまして幸せに余生を過ごすなら生き残る可能性もあったろうにやる気満々なのがなんとも。絶対返り討ちにあうやつだ。
しかしハロウィンやサンタも出てきてしっちゃかめっちゃかすぎるが収集つくのだろうか。つけるだけならいくらでもつけられるかこの作者なら。


・アグラビティ
現地生物が手助けしてくれることにより話に幅が広がった気がする。意思疎通もギリギリ問題ない感じだし。
こういう生物って得てして役に立たなかったりむしろ邪魔するストレス源になりがちなのだが協力的なのは良いことだ。
それはそれとして話の展開がえらい大雑把だった今回。コージさんほんと性格悪いすぎる。


・幽奈さん
起きてください狭霧さん!今は修学旅行の最中です!
まさか千紗希の心をへし折りかけた未来の幸せな記憶体験コーナーを再びやることになるとは…。
多分「どうやってコガラシさんが助かったか」をこれで調査するんだろうけどこれやるとそのヒロイン本当に凹んじゃうので用法用量は計画的に。
と言うか本当に便利だなこの術。

映像研には手を出すな! 第07話 「私は私を救うんだ!」

ちっちゃな頃から天才児。


水崎氏オリジンとも言うべき過去話が冒頭から展開していたけどなるほどこれはアニメ作りに意欲的になるわけだ。
アニメと言うよりアニメーション、動きに対する感受性が人一倍強くてそれを1つ1つ描けるアニメ製作に興味を示すのはまさに自明の理だと。
浅草氏も小さい頃からあちこち探検探索をして妄想を膨らませていたしこういう特殊な趣味を開花させるのはやはり小さな頃からの育ち方なんだなー的な。
じゃあ金森氏も今みたいなゼニゲバプロデューサーになるべき起源があるのだろうか。どんな子供だったのか想像がつかないなこののっぽさんは…。
それはともかく本編の話。相変わらずロボアニメ作りは進んでいるのかいないのか分からないくらいの製作難航っぷりだけどSEの重要性は良く分かった。
動きを補う、あるいはより際立たせるためにも音は重要なのだなーと。前回参戦の割にはいきなりあれやこれやと重要な仕事を投げかけられる百目鬼君…もとい百目鬼ちゃん。
一方美術部はクソであった。まぁ浅草氏の説明が半端な部分もあったとは言えこういう時下請けに投げると思ったのと違う!と齟齬が出てしまうのは痛いほどよく分かる。
かと言ってじゃあ俺が自分でやるわ!ってのは人に使われる立場の人間であって人を使う人間がやるべきではないのだが。人をうまく使うのも仕事のうちだし。
そもそも間に合わないから委託してるのに自分がやってたらいつまで経っても終わらないと言う。


ザリガニ食えるのか…と言うか食うのか。

ドロヘドロ 第06話 「キノコの山は食べ盛り」「はじめてのケムリ」「マンホール哀歌」

相変わらず人の死が軽い。


てっきり生きては戻れぬ道、じゃないけど魔法使いの世界でずっと暴れるのかと思ったらあっさり戻るマイホーム。もといマイホール。
どうやって戻るのかと思ったら予め扉を作れる便利アイテムをくれるマッドサイエンティストは実にありがたい存在だなぁ。不法侵入で勝手に飯作ったと言うのに。
まぁ今まさに難儀な相手をなってる心さんを治療して魔法を出せるようにしたのも博士なんでマッチポンプと言うか因果はめぐると言うか。
その心さんの悲しき過去…!は魔法使いとそれ以外の対立や溝を端的に表していてこりゃ和解も共存も今更無理だろうなと。そんな優しい世界には見えないし。
今でこそ搾取する魔法使いと搾取される側のホールの人間と言う形になってるけどカイマン一行の大暴れでそこが何か変わるのか、あるいはそんな都合の良い話はないのか。
そもそもカイマン自体自分の正体知りたいだけって言うミニマムな目的で動いてるだけだしそこは関係ない話か。
それだけの目的で良くここまで話を広げられるなと感心するレベル。良い感じに興味と関心を煽ってるおかげか。

今日の独り言

何か中国コロナ問題でアニメ製作が色々ヤバイことに。
海外依存はこういう時困るな。


一方ネトフリは有り余るマネーパワーで急成長を遂げていた。

チョコラータ

不摂生かストレスかドデカい口内炎が出来て生きるのが辛い。
こういう時は慌てず騒がずチョコラBBを飲むに限る。いや生活か食事を改めろと言う話なのだが。

虚構推理 第06話 「合理的な虚構」

やはりインターネットは害悪…。


1話かけて鋼人七瀬がどうやって形作られているか解説しその対処法もうっすら提案してこれからだと言うところに刑事さん死亡確認。
この作品って人が死ぬアニメだったのか。いやまぁ被害者はいるんだけど基本的に起きた後の事件と言うかリアルタイムで死人が追加される作風とは思わなくて。
しかもそれが準レギュラー…と言うほどではないけどメインキャラに親しい人が犠牲になるとは。まぁ元カノ自体メインとはちょっと離れた距離にいる感じだけど。
なんとなく今後も操作情報を元カノに教えてはおひいさまや九郎さんに伝わる便利キャラとして生きていくとばかり。
おひいさまがこれ以上犠牲者が出なければ問題なしなんて言うからこんなことに。
実際犠牲者が出た以上後付でウワサを流しても受け入れられにくいと思うのだがどうするのやら。
本当に通り魔でも捕まればまた違うのかもしれないけど今のままじゃネットDeバトルしても単純に広まるとは思えないし次回をお楽しみと言うことか。


しかし塩対応気味に見えてなんだかんだ仲よさげだなこのカップル。

異世界レビュアーズ 第06話 「ゴーレムは、理想の女の子さえ作れればすごく楽しめるけどセンスが問われるし、モデルにバレたら大変なことになるかもしれない。ウィルオーウィスプの店は幻想的な光のパレードがイク、まさに夢の園」

ウォールトディズニーに喧嘩を売るスタイル。


そんなわけで今回は前半ゴーレム後半ウィル・オー・ウィスプ回。
ゴーレムと言うか自作ドールって感じなのだが理想の見た目を作って好みの性格をin!はなかなか面白いかもしれない。真面目にやると数時間かかりそうな気がするけど。
あと手先や立体をイメージできる想像力も要求されそうだし既製品買うだけじゃただの木目マニアだし面白いだけでハードルは高そうか。
ただ知り合いの見た目に似せるのはクソ外道ながらもそれはそれでちょっと面白い試みだなーと。この天使すっかり堕天してやがる。
ウィル・オー・ウィスプはただ局部が光る美女ってだけであんまりウィスプ感ないなこれ!
いやまぁ本当に光るふわふわが出てきても困るし眼鏡の子が可愛かったので問題はないのだが。眼鏡かけてるのにアホな子って個人的に好みです。
ただ見知らぬ客交えての乱交はゴーレム以上にハードルが高すぎる…局部が見えなければ良いと言うわけでもないし。


EDはいよいよ開き直ったのかと。

ヒーリングっどプリキュア 第03話 「湧き上がる想い!変身!キュアフォンテーヌ」

覚えにくそうな名前だなキュアフォンテーヌ…。


例年通り青枠参戦回。たまには黄色が先に加入するプリキュアもあって良い気がするのだが例外なく2番目だな…。
ともあれ見た目も性格もまさに「知性の青」と言った感じでララルンのララルンっぷりを思うと少し物足りない部分はなくはない。
まぁそこ流せよごまかされてろよって部分までズイズイ踏み込んでくる強引さや自分からプリキュアにならせてくれと立候補する正義感の強さは青枠と言うより赤枠っぽさもあって面白かったけど。
賢いキャラが自分の見たもの聞いたものを確信して行動するとあそこまで話が早いんだなとちょっと笑ってしまった。
いや明らかに人に見られてるだろ聞かれてるだろって迂闊なプリキュアと淫獣相手に無理やりごまかされる展開もありきたりなんでこれくらいハッキリ言うのは新鮮さあるけど。
あまりにも察しが良すぎるんでちょっと曇るところが見てみたい気持ちがうすらぼんやりと。例えば足を怪我して走れなくなるとか。
それじゃハグプリのフィギアスケートと同じか。

今日の独り言

大阪ライブ2日目も無事終了と。良いバンドであった。
感想はとりあえず後日まとめて言うのだが9月に次のライブがあるのは意外と早いなーと。
あとうれしはずかしボイス争奪戦。地獄の蓋が開く。


最近はちょっと油断するとすぐ性的なイラストがどうこうとフェミ的な話が広がるなぁ。

今日のイラスト

アニメ



アイドル














Fate






























サイゲ












その他