せい☆どく

せい☆どく

感想垂れ流し系

もう食べたでしょお爺ちゃん

休みが…休みがあっという間に消えてしまった。
ワシの休みはどこじゃ。

週刊少年ジャンプ51号感想

・SAKAMOTO DAYS
お…正直あまり期待してないどころか新連載が今回あることすら知らないレベルだったんだけど普通に面白かった。
一発ネタのようで話はいくらでも広げられそうだし何より動きや構図が上手くてすらすら読めたのが好感触。
今後の話の広げかたにも寄るけどこれは期待できそうな新連載やも?


Dr.STONE
やはりゴム…ゴムは最強の科学道具。
追いつかれるリスクを覚悟の上で作っただけあって地上での追跡はこれで問題無しかな?
燃料問題も船と一緒で木材で動けるようにしてるだろうしバイクの運転も問題ないだろうし。と言うか運転出来たのかゲン。
あと相変わらずDr.ゼノは色々こじらせた面倒くさい人でちょっと笑う。主義思想は完全に選民こじらせてるけどそれはそれとして科学には素直な人だなぁ。


・ワンピース
うーん盛り上がりに欠ける。
明らかに1000話記念で何かやるために話数調整してるペースダウンを感じるなぁ。場面転換が多いのも原因の1つか。
やることが多いのは分かるんだけどここまでキャラ増やして大決戦にしたのは他ならぬ尾田先生なので何とか制御して欲しいところ。
と言うか普通に戻ってきたけどどうするんだろうビッグマム。


・ビルドキング
家が襲ってくる。またぶっ飛んだ設定をスイをお出ししてきたな…。
グルメに比べてバリエーションに欠けるんじゃないかと懸念していたのだけど現状そこまで心配するほどではなさそうか。
ハンマーもただ壊す道具としてではなく癒やす・治すと言うビルド要素でタイトルに偽り無しだし。
いやまぁ不思議パワーで治すのではなく大工としてちゃんとビルドして欲しい気もするけどそこは今後次第と言うことで。
頼りになりそうな兄貴分キャラも来たし話が広がってきたなぁ。


・呪術廻戦
左手を即切り離して右手も焼けただれと東堂先輩さすがにリタイアか。
いつ死ぬか冷や冷やしてただけにこのくらいの損傷で済んだのはまぁ良かった…と言うべきかどうか。
まぁ生きてれば治す手立てなんていくらでもあるだろうしここは素直に良かったと言っておこう。生きてこそ。
一方真人は…なんか名状し難い物になっていた。ぶっちゃけ見た目的には雑魚っぽさが増したような。
いい加減倒されてくれませんかね。


チェンソーマン
復活怪人くらいはなんとか相打ちで倒せるけどまだまだ余裕のマキマさん。
それどころかこっちに血を与える余裕すらあるし今の所完全に遊ばれてるなぁ。
これ以上の援軍も奇跡も起きそうにないことを考えると現状どうにかしてスキを突くしかないのだろうがどうしたものか…。


ぼくたちは勉強ができない
相変わらずアラサー超えの女性がする行動には見えない怠慢先生。
描いてる方も年齢はそこまで意識してないんだろうけどさすがに行動が乙女すぎやしませんかね。
先生にコテコテのイチャイチャ話を期待していたわけじゃないのでこの距離感自体はそこまで気にならないけどなかなか話が進まないなぁ。


・あやかしトライアングル
祭里はキスしたくなっちゃったぜ…!とピュアな少年心でとどまっているのに。
すずは女に戻る前に一発シケこまなきゃとヤる気満々だったのが酷い。青姦前提ですかこの性欲高いガール。
最終的に男の股間と女の股間両方見て役得状態になってるのはこれがヒロインの姿だろうか…。
まぁこれはこれで。

無能なナナ 第08話 「能力者VS.無能力者 PART3」

ガバしゃん連日連夜殺しすぎでこの程度しかボロが出ないのは逆に褒められても良い気がする。
実際最後にマトモに寝たのいつなんだろう。


そんなわけでアリバイ工作のために罪もない人間すら手にかけるようになったマーダーライセンスナナしゃん。
まぁ罪もないと言うならそもそも「将来人類の敵になる(予測)」ってだけで今時点何もしてない生徒を殺しまくってる時点で地獄に落ちること確定なのだが。
原作はまだ終わってないようだけど間違いなく真っ当な死に方は出来ないんだろうなと思うと興奮します。出来れば自信と性格は変わらないままで最期を迎えて欲しい。
ともあれ今回犠牲になったのは毒女とテレポ女の2人。1日でWキルは脂が乗って来ましたねナナしゃん。
いくらボケっとしてる生徒達でもさすがにクラスの人数が減りすぎてることにもうちょっと疑問を抱いても良い頃だと思うが…。
能力を過信してるにしても怒るでも怯えるでもない反応薄はなんなんだこいつらと言わざる得ない。もう5人以上死んでるんですがクラスメイト。
しかしナナしゃんは的確に探偵物の犯人ムーブを踏み抜いてそれをなんだかんだ乗り越えるからおもしれー女だな…。
今回なんて探偵に完全論破される前フリにしか見えませんでしたよ強がりが。スマホはなんだかんだ処分してるんだろうけど。

おちこぼれフルーツタルト 第07話 「とります!おといれ?」

撮りますおトイレ。
トイレシーン多いなこのきららアニメ。


あれ、今週のサブタイはへんたいあらわるだったかな…と思うほど色々酷い話であった。もはや毎週恒例とも言うが。
何かもうナチュラルにパンツ見せるし変態要素お出しするし顔が良いだけの汚物キャラまみれだこれ!
下品一歩手前をギリギリうろついているのは絵柄が可愛い系で一見そうとは見えないせいだろうか。口を開けばパンツだのタイツだのおっぱいだの酷いものだが。
あとなんだかんだアイドルとしての仕事は進めている辺り目的のない部活物よりよほど前向き感があるのも大きい。のだろうか。
テレビには出る、ライブもやる、CDも出す。ここだけ見たら売れっ子アイドルユニットと違いない…違いないのだが。
実際は売れないし前座だしCDも一発逆転狙いの綱渡りと言う。
「本当は実力があるんだけど扱いづらい奇人集団」じゃなくて割とガチめに売れない理由が納得出来る程度には能力が低い気がしてきたぞこの子達。
この手の作品ってマネージャーが役立たずなこと多いけどこんな子達をここまで叩き上げる辺りこの酔っぱらい非常に有能なのではないだろうか。コネを差し引いても。
と言うかプロデューサーいないって言ってたけどこのユニットの企画どういう動きしてるんだろう。


次回は一見平和に見えるけど騙されんぞ。

今日の独り言

アイマス三昧結局ほぼほぼ聞いてしまったな…一応やることあったはずなのだが。
基本的にゲームをやらない作品はどれだけ曲が良くても背景や設定を知ることがないのでPが二言目によく言う「泣いた」といえる曲にはあまり出会えなかったのだが。
まぁ全体的にコロムビアランティスの違いを聴き比べられる良い企画だったのではなかろうかと。
それでも全体数の1割にも満たない数ではあったが。トーク無しガチ24時間配信でも1曲平均5分として300曲いかないんだもんなぁ。


その裏でひっそりFGOイベやっとこ完走。
今回はちょっとシナリオ上で意味のない選択肢が多くて若干めんどくさかったな…。
話そのものは良い感じだったのだが。

今日のイラスト

アニメ






アイマス
















TYPE-MOON































サイゲ











その他












感謝の睡眠100連

月曜が祝日である幸せを噛みしめるために。
とりあえず寝る。

仮面ライダーセイバー 第11話 「乱れる雷、広がる暗雲。」

良い感じに平成の2号ライダーっぽくなってきたエスパーダ。
出てきた順番なら3号だけど。


子持ちライダーが死ぬような作品ならリンターロも今回で脱落かなーと思えたのだが。
レギュラーキャラを死別させるような話は良くも悪くもしそうにない今作では多分無事なんだろうなと分かってしまうのがメタ読みの辛いところ。
いや別に好き好んで邪推してるわけではないのだがまぁ普通に考えればここで死ぬキャラじゃないよなと。仮にも2番目のライダーだし。
若干主人公とも敵側とも因縁が薄いので脱落するにはもってこいかな…とは思ったもののこの手の優等生キャラが欠けると一気に雰囲気悪くなりそうだし。
と言うかよく親がいない状態でここまで素直な子になったもんだ。親が裏切り者扱いされるよりはマシかもしれないが。
どちらも背景が重い分主人公が若干影薄くなってる感があるのだがこちらも記憶喪失と言う美味しい設定を控えてることだし特に心配するほどではないか。
そう思うと今作のメインライダーはどのキャラもなかなかにおつらぁい過去が。


ところで今回一般人の被害描写ちょっとエグすぎない?
多分倒せば元に戻るんだろうけどどう見ても血の染みにしか見えなかったし。正直子供が泣いちゃうレベルで。
直接的な表現が出来ない分なかなか攻めた演出だなとちょっと感心してしまった。

ご注文はうさぎですか?BLOOM 第07羽 「今夜は幽霊とだって踊り明かせるHalloween Night!」

やっぱり小学生だってチマメ隊


リアルではちょいと時期外れのハロウィン回。
相変わらずごちうさ世界のごちうさシティは街全体がイベントに全力と言うかやっぱり日本の町並みじゃないですよねここ。
都内ですらここまでハロウィン一色になることはなかろうもんよ。言ってみればきらら世界ごちうさごちうさ町特有の文化圏と言うか。
この町に足を踏み入れたが最後性欲をちょっとでも持っている男は全員ウサギに変わってしまうのです…。
あときらら世界の特徴として主人公が大体お祭りの最中異界に紛れ込んでしまうのもお約束。縁日なら狐に、ハロウィンなら霊とご対面。
しかしこうして見るとチノちゃんは若くして母と祖父を失っていることになるのか…祖父はなぜかウサギに転生してるけど。
代わりに本来のウサギの人格…兎格?がチノママと一緒にいるのは笑うべきかなんなのか。お爺ちゃん罪もないアンゴラウサギを生贄にしちゃった?
まぁ割と気軽に行き来してるようだし寂しくはないのかもしれないけど。あの世とこの世の境が薄いのもきらら世界の特徴なのだろうか。


そう言えば感動話が多い気がするけど3期目の特徴なのだろうか。

神様になった日 第07話 「映画撮影の日」

まだ遊ぶのか…。


どういう意味があるのか分からないけど多分後半に向けての伏線なんだろう、と思いたい映画撮影回。
さすがに1クールの半分超えて意味のないことをするとは思わない…思いたいので。あと1週間切ってるし世界滅亡。
別につまらないわけではないし面白いとこは面白いんだけど相変わらずストーリー作りがゲーム時代からまるで変わってないのがなぁだーまえ。前回か前々回同じこと言ったけど話が進んでもその辺変わった様子はないし。
曰く前半は意味のないギャグ話でキャラ紹介と掘り下げ、後半はシリアスで叩き落として感動路線。
そういうのが好きでKeyのゲームやってたけどさすがにアニメでやるのはルールと土俵が違うとぼちぼち理解しても良いような。
起承転結で言う起起起起起起起起承承転結って感じなのよね全12話として。1度転がれば一気に結末に向かう感じ。
ただまぁ今作はまだ裏で謎の少年&おじさんが話を進めるために頑張ってるのでマシな方だろうか。むしろこの2人の話だけ見たいとすら。
博士と呼ばれているのが佐藤の本体なのか、あるいは佐藤と手を繋いでいた方が博士=成神陽太なのか。
完全にこの世界が電脳世界だと決め打ちして見てるけど違ったらどうしよう。

魔法科高校の劣等生 来訪者編 第07話

今回の深雪は冒頭からぶっ飛ばしてたな…。


序盤ウダウダやってたのが嘘のようなスピーディな展開。
ちょいと外を出歩くだけで相手から接触してくれるとは今までの話はなんだったのか。まぁメイドロボのおかげではあるのだが。
そのメイドロボが個を得るまでの話って大体アメリカの横やり…ぶっちゃけリーナが話をかき回していただけな気がしないでもない。
正直いる必要あった?とすら思うのだがまぁどんな作品にもマスコットは必要か。ポンコツであればあるほど可愛い。
実際見つけるまでが大変なだけで1度遭遇しさえすればちょっとキレたお兄様の敵ではないと言う。人間もパラサイトも。
しかし基本的に宿主の人格?がパラサイトに影響を与えるなら今回出てきた竿役おじさんと取り巻き2人はそれなりのアレな人達だったって事だろうか。
逆に恋愛脳に汚染されたパラサイトは何か光りだしていた。乙女の繊細な感情を晒されてるだけのパワーはあると言うことだろうか。

ヒーリングっど プリキュア 第33話 「思い出の再会!過去のわたしの贈りもの」

何かちょっとインモラルさを感じたお医者さんとのどかの関係。


そんなわけで昔の男…もとい主治医がやってきて何やら重い話をしはじめたの巻。
元患者に無力感を覚えて医者辞めたとか言ったらそりゃ責任感じるのも当たり前…と言うか少し軽率だった気がしないでもない。
まぁ医者辞めて研究の道に進んだとこまで聞かなかったのどかが悪いところもあるのだが。無駄に話がこじれなくて良かったと言うべきか。
結局医者本人の責任ではないしやっちまった感もなくはないのだが本人が満足してるならそれで良いか。
一方1人だけメガパーツ取り込みをブッチしようとして結局キングビョーゲン様に叱られたダルイゼンはいつもの余裕が薄れてイライラ状態と露骨な死亡フラグが。
生みの親であるのどかの変化に反応したのかメガパーツの影響が出ているだけなのか。
どちらにせよ飄々としたクソガキが余裕を無くしたらもはやキャラとして死んだも同然。後はヒーリングッバイするかのどかの中にでも返るかの2択かな。
和解するにはもう残りの尺が足らないだろうし。

今日の独り言

煉獄さん300億の男になる日も近い。
と言うか召喚石かと思ったらプレイアブルになるのねグラブルコラボ。大抜擢じゃないか。


砦攻略したらワシの畑が!


ドラ泣きするくらいなら無料公開してるドラベースでも読むか…。
名作。

今日のイラスト

アニメ








アイマス

















TYPE-MOON



























サイゲ














その他














腹を揉む

食物繊維が足りないのか水分が足りないのかなんだかちょっと便秘気味。
運動そのものはしているつもりだしやはり食関係だろうか…。

呪術廻戦 第08話 「退屈」

また伏黒がドラゴンボール世界のようなやられっぷりを晒している。
本当に頑丈だなこいつ。


と言うわけで原作でも絶賛大活躍中な東堂初登場回。オマケもついてますがオマケなので無害です。
今でこそベストフレンドだのブラザーだの言ってるけど最初出てきたときは話の通じない脳筋にしか見えないな…。
いやまぁ今も話の通じない脳筋なのは変わらないんだけどこちらの味方と言うだけで頼もしい。
逆に言えば敵だと何こいつでしかないわけだが。これで1級だろうが特級だろうが1人で片付けるんだから本当に異常な戦闘力で、攻撃手段は呪力による肉体強化だけなのに。
しかしちらほら女の子が増えてきてるにも関わらずどいつもこいつも戦国や三国志の女傑かな?ってくらい気の強い女ばかりで胸焼けがしそうです。
実際の実力はともかく性格面はこれくらい勝ち気でないとこの世界やっていけないとこはあるんだろうけど皆一様に口が悪いなぁ!
唯一可愛げのある女の子が高田ちゃんだけな辺りこの作品の女性層の薄さを物語っている。モブもモブだしこの子。
そんなだから男キャラがヒロイン扱いされるんですよ。立ち位置的にも性格的にも似合う男キャラが多いから許すが。
次回からそのヒロイン枠の男キャラが出てくるので楽しみですね。OPにもいるあの子ですよあの子。


そう言えば東堂の声が若い大塚明夫って感じにしか聞こえなくて誰だろうと思ったらジャイアンだった。
本当に芸達者になって。

ドラゴンクエスト ダイの大冒険 第08話 「百獣総進撃」

恥を知れ恥を!


獣王軍団が想像以上に大規模で本気出せばロモスなんて1日待たずに落ちてたんじゃ…と思わなくもないほどの大軍団。
敵が七分で黒が三分じゃないけどあっさり町中に侵入されるし空は飛行モンスターで覆い隠されるしよほど手抜きしてたんだなクロコダインは。
その上でダイに対する人質を用意してさらに盤石の構えと。ここまで戦力投入した上にゲスい手を使うとかそりゃモブ兵からも恥を知れと罵倒されるわ。
ぶっちゃけ1回小競り合いした程度なのに即卑怯な手にすがりつきすぎであるこのピンクワニ。
ザボエラが煽った部分もあるしそれだけダイの強さを認めていたってことだろうけど。誉れは浜で死にました。
しかしこの辺のポップは本当にチキンと言うか勇気のしるしなにそれと言うか。ここでの腰抜けムーブが後々にも響いてくるんだから序盤の印象って大事だなぁ。
そりゃ当時の編集からもこいつ殺しましょうとか言ったりもする。先を知ってるからまだ見る目違うけど何も知らなかったらどんな評価してただろポップのこと。

半妖の夜叉姫 第08話 「夢ひらきの罠」

何となく飛竜昇天破を思い出した。
あれよりはもっと直接的に相手の力を利用してるけど。


前回わざわざ逃げ出したにしてはあっさりやられる四つ目。
じゃあ代わりに出てきた虎に翼女が強いのかと言えば単に夜叉姫達が未熟なだけで単純な相手だったなーと。
まぁ犬夜叉殺生丸の娘と言ってもさすがに親世代ほどの修羅場はまだくぐり抜けてないし今後の成長に期待ってとこなのだろうが。
毎回イヤボーンで解決するのも芸がないしコツコツ育ってもらいたいものではある。
しかし今まで犬夜叉達がどうなったか執拗に隠されてきたけど今回出た情報だけでも色々キナ臭いと言うか不安になるような要素が続くなぁ。
本編で和解…みたいな関係になったにも関わらず結局犬夜叉とかごめをまた襲ったのだろうか殺生丸様。
せっかくハッピーエンドを迎えた元主人公達を後日談で殺害!は勘弁して欲しいのだが。ToD2思い出す。
さすがにそこまで容赦ない作風ではないか。

ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第08話 「しずく、モノクローム

出番ないときはとことん存在感のなくなる侑。


おそらく最後の個人回担当になる赤いリボンがトレードマークの演劇ちゃん回。
…だったのだが正直今までの話に比べたらやや唐突と言うか全体的に自分勝手な要素が多くて少しハードル上げすぎたかなと。
前回の姉妹回、前々回の璃奈ちゃんボード回に比べると「なぜそうなったか」「どうしてそうする必要があるのか」が若干弱いと言うか興味を惹かれないと言うか。
そもそも今回やってたのほぼほぼ演劇部の内容だったし。領域展開して歌ったけどスタァライトみたいなものだったし。
他の子に比べると見た目もやってることも地味でいまいち乗り切れなかった感。かすかすとの接点もゲームでは良くある組み合わせなのかもしれないけどアニメだと唐突に感じられたし。
闇の深さをもう少し表現するかそうじゃないならこの話になるまでにもう少し伏線を仕込んでおけばまた違った感想になったかもしれないが…。
ただ歌とPVは相変わらず良かったのでイーブンということにしておこう。


全員掘り下げ終わったしラブライブ出ない代わりにこのメンバーで何をするのやら。

今日の独り言

古戦場終了時点で80連分の石。
正月までに天井…とは行かないまでもその半分くらいは無料石貯まるかしらん。


Go Toだのコロナだのどちらを優先するにしても悩ましい問題ではある。
金も無限じゃないしいつまでも自粛ってわけにもいくまいが気が緩んだ途端500人超えはさすがに。
やはり映画のせいなのでは…。


ぼちぼち終りが見えてきたサクナヒメ。
いやじゃ…この稲作ライフを終わらせとうない…。

今日のイラスト

アニメ







アイマス















TYPE-MOON


































サイゲ













その他