せい☆どく

せい☆どく

感想垂れ流し系

労働意欲を上げるところから

割と本気で4月は仕事せずに過ごしていたので5月のぶり返しがヤバい。
人として本腰を入れて働かねば…。

ひげを剃る。そして女子高生を拾う。 第06話 「星空」

そのうち妊娠発覚しても驚かない作風になってきた。
もう2ヶ月経ってるからさすがにないか。


全年齢でお出し出来る都合の良いチャラ男って感じのチャラ男だ…。
そこまでやる?そこまでしかやらない?の繰り返しで何か吉田さんと同じくらい都合の良い立ち位置だなぁと。
いや創作物にそれ言ったらおしまいなんだけどほんとこの作品の男キャラって割とヒロインに都合よく配置されてる感が強くて。前も言ったけど。
「主人公」に都合が良いのではなく「ヒロイン」に都合が良い男達。まぁ総じて全キャラ行動理念がおかしいんだけど。
というかまだ下半身直結チャラ男さんの方が分かりやすいよなぁと。それくらい吉田さんの行動は100%おかしいし独善かつ偽善者だし。
偽善でもなんでも格好良かったり賛同出来る部分があれば良いんだけど吉田さんにはそれがないからなぁ…。
本当に本気なら今すぐ上司と結婚して養子縁組取れる環境作って引き取るくらいの甲斐性を見せれば良いのに何か安全圏でペット飼ってる感が。
やはりこの作品1番の良心はギャル子ちゃん…なんか実家金持ちだったけど。

不滅のあなたへ #5 「共にゆく人」

ちょいちょい出てくる横文字にやはり違和感が。


作風的に覚悟はしていた…と言うかまぁそもそも原作読んでるんだけど…のだがやはり子供が死ぬのはおつらぁい。
病死や動物に襲われてではなく人間の言ってみれば権力やら欲望のために巻き込まれた形だからなぁ。
フシだけに狙いを集中しているならともかくフシを利用するために女子供を利用しようとするのが最高にクズ。まぁ相手も女だけど。サイコパス気味の。
そのおかげと言うわけでもないがフシが順調に人間性を獲得していってるのは良いのか悪いのか。
現時点だと結局こいつは何なのかって話ではあるのだがまぁその辺は追々と言うか次回以降と言うか。
それでも小さな子供が残したものを受け継いで成長していくフシの姿はなかなか感動的ですらある。この辺の話作りはさすが上手いなぁ。

今日の独り言

ヒヒドロップ。


FGOのモチベはなぁ…もうイベ戦闘無くそう。
それなくしたらゲームじゃなくなる?それははい。


ウマ娘はぼちぼち育成の限界にたどり着いてきた。
後はもうサポガチャ回すしかない領域だ。

今日のイラスト

アニメ






アイマス














TYPE-MOON









サイゲ





















Yostar












その他













オリジナル

味覚と触覚と嗅覚はギリセーフ、聴覚は半々、視覚は生きる希望を失う

久々に自分の目をまじまじと観察したらちょっとヤバいレベルで充血していたの巻。
これは…眼科かな。目は怖いからなぁ。

週刊少年ジャンプ23号感想

扉絵のカラーにがっつり惹かれて珍しく読み切りを読んだけど中身の方はまぁ…よくある亜人の生き物が人間に惚れ込んで守る系の漫画だったなと。
というかこのヒロインバーチャルなユーチューバーに似たデザインいなかった?


・逃げ上手の若君
なんかおぞましさというかネウロの犯人っぽいサイコ感が数倍増しになった感じだな尊氏…。
表面上は人間のフリをしてるし表情もコロコロ変わって心の機微にも敏いけど絶対魔人の類だってこれ。
こういう底知れない系のキャラ描かせたら上手いなぁ作者は。まぁそういうキャラを底の浅い部分見せて貶めるのも上手だけどこの作者。
今回はどっちになるやら。


Dr.STONE
本当に唯一残ってた可能性をうっかり投擲ミスったのか脱出組は…。
これじゃおとなしく石化してりゃ良かったのに、とはさすがに言えないか状況が状況だけに。
仕方ないんでここからスイカが1人でカガクを発展させるベリハモードに。何が辛いってここ日本でもなけりゃ仲間もいないことだ。
千空ですらマンパワー目当てで大樹の復活を最優先してそれでも年単位かかった上にその後も収集癖のあるクロムや公式チートの万能カセキのおかげで道具調達したくらいなのになぁ。
一応移動してきた船とその中にあるであろう道具は使えるのか。それじゃまぁ…まだマシ?あくまでマシ。


・ワンピース
今回の話を見るにゾロは完全戦線離脱かな。さすがに四皇2人相手にあれだけ大立ち回りした後にもっと戦えとは言い難い。
下の階組もぼちぼちモブ同士の小競り合いはともかくネームドの決着が順次つく感じかな。
うるティはビッグマムに紙切れのように蹴散らされるかと思ったけどナミが相手する流れか…。
ルフィ一味は全員ブッコロ状態だけどお玉のために戦ったナミを見逃すくらいの情はあるかな?ないかな?
というかビッグマム相手ですら1人でキャンキャン噛み付くうるティも大概すぎる。


・ヒーローアカデミア
ヴィランが暴れてるのによくまぁ最前線に出てヒーロー叩きなんぞやるなこの愚民どもは。
そこまで覚悟と気合を入れてパッシングするならもう何も言えないが。きっと命がけなんだし悪党に襲われても恨み言を吐きながら死ぬことだろう。
まさか土壇場でヒーローに助けを求める情けなさは見せないと思いたいが。そこまでするならこのヘイト活動も共感はしないが理解はする。
一方のデクは脱獄組で1番話が通じそうなおねーさんが襲撃に来ていた。他のキチ連中と違っていくらか会話できそうだなこの人。


・ウィッチウォッチ
ウィッチもウォッチも関係ねえ!?
今回完全にサブキャラ同士の夢女子トークすぎてびっくりしたけどそうかそういう路線もありなのかこの漫画…。
いやまぁ基本ギャグ漫画でたまーにシリアス程度なのは分かってたけどここまで主点ズラすのもいけるんだなと。


・サカモトデイズ
所詮ただの警備ロボではこの程度か。1話どころか半分もかからず処分される始末。
あっさり中身入り込めたけどぶっちゃけ人質でも取られない限り襲撃犯も主犯も大したことなさそうに見えるが…。


・アオのハコ
先輩が気の良い年上お姉さんキャラでメインヒロインの風格があるのは分かるんだけど。
段々同学年のサブヒロインちゃんの方が可愛く見えてきたな…いやまぁ現状どっちのヒロインも可愛らしくはあるんだけど。
この作風で片方が失恋滑り台するのはなかなかにおつらぁい。


・あやかしトライアングル
前回新任教師が!実は母親!展開を見た時は作者マジ…って感じのガッカリ感を覚えたのだが。
今回の親子(性転換済み)水入らずのお風呂洗いっこをお出しした功績を余は忘れておらぬ。
というか鏡に普通に乳首券使ってるのね。ダークネス溢れてきた!
復活した強そうな妖怪?まぁどうでも良いことだろう。

戦闘員、派遣します! 第六話 「戦闘員、派遣します!」

ここだけ見るとスノウがヒロインっぽく見えるけどここからヒロイン坂を急激に転がり落ちていくと聞いた。


そんなこんなで良い俺たちの戦いはこれからだENDであった。
実際1巻までの内容がここまでらしいので節目というならこれ以上ないくらいの節目ではあるのか。
まぁ四天王の1人をチェンソーでバラバラにしたとは言え大半はまだ残ってるしそもそもこの世界の勇者がどこで何してるかも解決してないので本当に1巻分の内容だけが終わった感じなのだろうが。
正直シリアスとして見れば良いのかギャグとして見れば良いのかこのすば以上に振り幅大きくてちょっと戸惑う感。
人間ぶっ殺すために進軍してる割に美少女の姿してる系は酷いことしないしされないし。
かと思えばモブ兵やモブモンスターは容赦なく殺し殺されされる場面が描写されるし。
何かテンションどこに置けば良いのか若干困る作風だな…ギャグとシリアス、と言うにしてはまだはっちゃくが足らないし。
それも含めてダラダラ見れば良いのかな。それならそれで作画はもうちょっと頑張ってほしいのだが。

今日の独り言

そう言えば今のリバイバル全盛期の時代ならヤイバも1からアニメ化とか…どうです?
コナンマネーはがっぽりあるからええやろ…なぁ…エメラルド映像化しようや…。


うーん…Crusader Kings IIIやってみたいな。セールやらないかなすちむー。

今日のイラスト

アニメ






アイマス









TYPE-MOON









サイゲ














Yostar









その他











オリジナル








まだ掛かってはいない

GWがあったせいだけど5月ももう1/3が終わった事実に震える。
もういくつ寝ると2021年も半分が終わってしまうのか…。
色んな意味でこの疫病の時代に慣れてしまった感。

仮面ライダーセイバー 第34章 「目を覚ます、不死の剣士。」

この世界の剣士いつも仲間割れ起こしてるな…。


何やら映画ラスボスが復活したらしいけどあいにくこの映画は見てなかったので誰なのかさっぱり。
と思ったらユーリと親友だったり家族を殺された悲しき過去…が明かされたのは今回が初めてらしいのでまぁ特に問題なさそうではある。
逆に言えば映画ってこの辺の過去描かずに話作ったってことなのか。それはそれで凄いと言うか。
で、その引き換え…と言うわけでもないのだろうがここで退場するユーリと。
タッセルみたいにそのうち自然復活しそうな気もするけど結構終盤だし仮に復活するとしても最終回手前かなぁ。
ましてや光の剣は妹の方に取られたし少なくとも数ヶ月は戦線離脱しそう。貴重なベホマ使いが!
まぁぶっちゃけそのベホマのせいで結構便利に使われてる部分あったし退場も致し方ないかなと。分離もセイバーだけの特権じゃないしあまりにも便利キャラすぎた。
賢人くんはちゃんと責任取って光と闇の二刀流使いにでもなって世界を救って欲しいんだけどまだウジウジするんだろうか。今回にしても土壇場で結局協力して落ち着いたらまた離脱するのやめないか混乱の元だから!
一方デュランダルはもう負けキャラになっていた。早かったな販促期間…時間停止は見切られる定めか。
それを言ったらタテガミも早くも変身解除する負けっぷり晒しているのだが。うーんインフレ。

Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀3 第06話 「禍世螟蝗」

ぐんは殿…もはやただの萌キャラに。


うわ想像の10倍は強くてちょっとドン引きレベルだなぁこのイナゴ。
おじさんと楽師のみならずヒロイン含めて3人が全力で戦っても傷1つ負わせられないとかどんだけ。
さすがにおじさんも木刀舐めプしてる余裕ないのか真剣使ってたけどそれでも全然いなされてたし。そもそも物理攻撃無効っぽい。
じゃあ特殊能力ありきで立ち回りや剣戟はそうでもないのかと言えばその辺もしっかり実力者で3人揃って逃げるのが精一杯でしたよと。
正直1期2期で声だけ聞こえてる時はなんか偉そうぶってるけどおじさんやキセルマンに足元すくわれる三下かなぁと思ってたのだがとてもとても。
これは間違いなくラスボスの器…と言うか多分今期でもどうにかなる相手じゃない気がする。キセルマンが目をつけたけど流石に厳しいんじゃないかな…。
いくら凜雪鴉が外道の割に実力も超一流でもおじさんより圧倒的に強いってことはないだろうし。多分。
その頃ヅラは神楽と会っていた。奇しくも声が銀魂コンビ…とか言ってる場合じゃないレベルでやべーやつとやべーやつの邂逅なのだが。
この石田坊主すっかり魔剣にうつつを抜かす割に社交性や対人スキルが完璧だから困る。そんなのなくてもサイコパス同士通じてそうな雰囲気はあるけど。
ますます話が混沌と化して着地点はどこになるのやら。

シャドーハウス 第05話 「"お披露目"」

一瞬でわかるジョン様の良い人っぷり。
人じゃないか。


何か急に作品のジャンルが変わってきたけど実際ここからかなり作風が変わると聞いた。
今までが主従関係のキャッキャウフフだとしたらここからはその主従関係の絆的なもので困難を乗り越える話になるのだろうか。
いよいよホラーではなくサスペンスじみた展開になってきた…けどこっちの方が何が起こるか分からないドキドキ感があるので好みではある。
さすがに集まったメンバーのうち誰かがいきなり脱落!抹殺!なんて展開にはならないと思うけど現状無力な子供と何も知らない見習いシャドーだからなぁ。
今回からある程度無知や無茶でも平気だろう、と言う安心感が通用しない領域に踏み込んだ感がある。
まぁそれはそれとして第一印象は格付けチェックなんですけどね。問題見せてくれない格付け。
ネタが割れたらこんなもんかって思うかもしれないけど少なくとも今は先が見えない展開で実に面白い。このままこの雰囲気が保てれば良いのだが。


しかしエミリコは役に立ちそうで役に立たないな。

トロピカル~ジュ!プリキュア 第11話 「もりあがれ!海辺のサンドアート!」

サグラダファミリア倒壊!


前回あれだけ感動的な話をやっておいて結局追試を受けた悲しきおばかプリキュア…。
まぁさすがに追試は(割と微妙な点で)合格したと言うことで今回は久々に周りを巻き込んでトロピカった
ちょいと海には早すぎないかと思ったら水着ではなくサンドアート回。
そういうのがあることは知ってたけど結構学生レベルでも色々やれるのね。見るからにパリピって感じの催しだけど大人も子供も関係なく楽しめるのかしら。
いかんせんここ1年ほどそういう人が集まってワイワイするイベントはご無沙汰なので普段以上に遠い世界の出来事のようだ…。
閑話休題
さすがにあれだけ雨降ったらシートかけても手遅れな気もするけどそこはまぁ。
あとローラが終始不満そうなのギリギリまで引っ張るからまさかの次回送りかと思いきやそこはそれ、なんだかんだ気の利くまなつの対人スキルで事なきを得ると。
ちゃらんぽらんに見えてローラ結構束縛するタイプと言うか単純に面倒臭い女っぷりだな…。

今日の独り言

ほほう虹2期。


そう言えば対人イベ用のキャラ育てないとなウマ…。
チームレースとは違って完全対人特化で。

今日のイラスト

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アイマス













TYPE-MOON









サイゲ






















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